2018年度 菜の花飯山サイクルロードレース

イベント概要

開催期間
2018年04月21日〜2018年04月21日
開催地
長野県飯山市 長野県飯山市 長峰スポーツ公園 針湖池外周コース
競技種目
  • サイクリング サイクリング
定員数
-
参加申込
参加申込可

またはであってもご家族・お友達の参加申込ができない場合があります。

イベントに関連するお知らせ


※個人タイムトライアルとチャレンジ200mダッシュ!の同時申込は出来ません。

※チャレンジ2mスティル!は当日申込となります。

◆大会スケジュールについては、諸事情により変更する場合がありますので、飯山市HP、事務局からの通知等での確認をお願いいたします。

※参加料入金の先着による定員締切となりますので、早めのご入金をお勧めいたします。

イベント情報

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開催日
2018年4月21日(土)
日程
個人タイムトライアル・チャレンジ200mダッシュ!・チャレンジ2mスティル!

9:00~9:30   一般選手受付  飯山市長峰スポーツ公園
9:35         開会式
10:00       3.45Km個人タイムトライアル 60秒間隔スタート
10:45       チャレンジ200mダッシュ! 60秒間隔スタート
11:15       受付地点近傍にて一般選手上位3選手表彰
11:40~        チャレンジ2mスティル! 当日決定のトーナメント戦

全日本学生ロードレース・カップ

09:30  登録選手受付 (クラス2A・3)
11:30  登録クラス3A  ロードレース 20分+5周回 
12:10  登録クラス3B  ロードレース 20分+5周回 
12:50  登録クラス3C  ロードレース 20分+5周回
13:30  登録クラス2A  ロードレース 25分+5周回
14:10  登録クラス2B  ロードレース 25分+5周回
15:00  登録クラス1  ロードレース 30分+5周回

準備整い次第、ゴール近傍にて上位3選手表彰
会場
長野県飯山市 長峰スポーツ公園 針湖池外周コース

3.45Km個人タイムトライアル
チャレンジ200mダッシュ!     
チャレンジ2mスティル! (本部テント前) 
参加資格
<個人タイムトライアル>
健康な中学生以上の男女
安全に競技のできる自転車、ヘルメット、グローブを持参できる方
日本自転車競技連盟登録選手であることを要件としません
開催クラスは以下のとおりとします
・男子 高校生以上 2003年4月1日以前に誕生した者
・男子 中学生   2003年4月2日から2006年4月1日までに誕生した者
・女子 高校生以上 2003年4月1日以前に誕生した者
・女子 中学生   2003年4月2日から2006年4月1日までに誕生した者

<チャレンジ200mダッシュ!>
健康な小学生以上の男女
適正に整備された自転車、ヘルメット、グローブを持参できる方 (ヘルメット、グローブの種類は問いません)
自転車の種類は問いませんが、二輪に限ります (一輪車、補助輪付き自転車では参加できません)
個人タイムトライアルとチャレンジ200mダッシュ!の同時申込はできません
開催クラスは以下のとおりとします
・小学生1~3年    2009年4月2日から2012年4月1日までに誕生した者
・小学生4~6年    2006年4月2日から2009年4月1日までに誕生した者
・男子 中学生以上   2006年4月1日以前に誕生した者
・女子 中学生以上   2006年4月1日以前に誕生した者

<チャレンジ2mスティル!>
健康な小学生以上の男女 (一般選手、登録選手を問わず参加可能)
適正に整備された自転車、ヘルメット、グローブを持参できる方 (ヘルメット、グローブの種類は問いません)
自転車の種類は問いませんが、二輪に限ります (一輪車、補助輪付き自転車では参加できません)
開催クラスはありません。申込者全員によるトーナメント戦です(対戦相手は主催者抽選で決定します)
参加料
参加料は1,500円となります。

※チャレンジ200mダッシュ!、チャレンジ2mスティル!は参加無料です ☆賞品もあります☆
チャレンジ2mスティル!は当日申込です。

※大会が中止となった場合でも、参加料は返却いたしません。また、交通費、宿泊費等も補償いたしません
受付場所
飯山市長峰スポーツ公園、特設本部
指定時間内に、受付場所にて【事前にお送りする受付表】を提示し、ゼッケンを受け取ってください
競技規則
<個人タイムトライアル>
2018年度 菜の花飯山サイクルロードレース 個人タイムトライアル競技特別規則 (別紙)

<チャレンジ200mダッシュ!>
200mの直線コースを一人ずつ30秒間隔でスタートします
200mの所要時間で順位を競います
自転車の種類は問いませんが、二輪に限ります (一輪車、補助輪付き自転車では参加できません)
出走時刻は当日、本部前のコミュニケ(掲示板)で発表されます

<チャレンジ2mスティル!>
縦横2mほどの決められた範囲内で対戦相手とどちらが長く自転車に乗っていられるかを競います
大会主催者側で抽選したトーナメント戦となります
自転車の種類は問いませんが、二輪に限ります (一輪車、補助輪付き自転車では参加できません)
開始時刻、トーナメント表は、当日本部前のコミュニケで発表されます
成績
<個人タイムトライアル>  60秒間隔の単独スタートで独走し、所要時間の少ない順で成績とします
<チャレンジ200mダッシュ!> 30秒間隔の単独スタートで独走し、所要時間の少ない順で成績とします
<チャレンジ2mスティル!>  トーナメント戦での勝利を成績とします
表彰
 競技終了後 受付地点近傍にて 開催クラスごと上位3選手を表彰します。
※ 安全な競技運営を行うため、主催者の判断により出走できない場合がありますので、ご了承ください

※ チャレンジ200mダッシュ!については、開催クラスごとに上位3選手を表彰します
選手は競技終了、大会本部付近に待機してください

※ チャレンジ2mスティル!については、上位3選手を表彰します
選手は競技終了、大会本部付近に待機してください

※ 賞品は当日発表とします
事故責任
主催者による健康診断は行いません。各自の責任において健康に十分留意のうえ参加してください。
レース中、万一事故が発生した場合でも、主催者は傷害保険に加入している範囲以外の責任は負いません。
急病、傷害、死亡、器物破損、自転車の盗難などは、すべて参加者の責任とします。
必要な方はあらかじめご自分の責任で保険等にご加入ください。
第三者に対する賠償も、参加者の責任とします。特に一般公道での安全確保については十分注意してください。
参加者は必ず健康保険証を持参してください。
注意事項
1. 安全確保は参加者の責任です。必要な道路交通法および交通ルールマナーを守り、走行してください。
2. 走行時は必ずヘルメットを着用してください。
3. 自転車は十分に整備された安全なものを、参加者各自の責任で用意してください。
特にブレーキ等は必ず点検をお願いします。
4. パンクなど自転車の修理・管理は、参加者各自の責任で行ってください。主催者は修理等を一切行いません。
5. 中高生など未成年の参加者については、使用する自転車の状態に保護者が必ず責任を持ってください。
6. 自己および他者に危険を及ぼす行為、危険を及ぼすと思われる行為は全て禁止します。
7. この注意事項に記載されていないことであっても、安全上好ましくないと思われる場合や、自己および他者に対して危険を及ぼすことが予想される場合は、主催者側の判断で走行を棄権していただきます。
8. 安全に配慮し、参加者の前後に誘導車が付きますので、その指示に従って走行してください。
9. 予定プログラムは変更する場合があります。
その他
大会要項は諸事情により予告なく変更される場合があるので、飯山市ウェブサイトを随時確認してください。
4月22日(日)にも2018年度 全日本学生ロードレース・カップ・シリーズが開催されます。ぜひご観戦下さい。

イベント事務局情報

イベント事務局 菜の花飯山サイクルレース実行委員会事務局
申込先 菜の花飯山サイクルレース実行委員会事務局
住所 飯山市大字飯山1110-1
電話番号 0269-62-3111
Eメール sports@city.iiyama.nagano.jp
営業時間 9:00-17:00

お問い合わせ先

『菜の花飯山サイクルレース実行委員会』
〒389-2292
長野県飯山市大字飯山1110-1
飯山市教育委員会事務局スポーツ推進室内
TEL:0269-62-3111
FAX:0269-62-5990

イベント規約

第1条(競技)
1. 1分間隔でスタートし、3.45km(1.15km×3周回)を単独で走行、その所要時間により順位を決定する。
   スタート時刻は当日、受付にて発表する。
   スタートは発送台を用いる。

2. スタート時刻に遅れた場合も、正規の時刻にスタートしたものとみなして計時する。
   フライングを犯した場合、1秒単位に切り上げて、その2倍の秒をペナルティーとして与える。
   (0.1秒のフライングの場合、1秒に切り上げて、2秒をフィニッシュ通過時刻に加算する)

3. フィニッシュ付近は走行レーン(進行方向に対して)を以下の3本に分ける。
   最左レーン  スタート地点
   中央左レーン 1.15km 地点を走行する選手用
   中央右レーン 2.3km 地点を走行する選手用
   最右レーン  3.45km ゴールする選手用 (フィニッシュ計時は最も右側のレーン通過選手にだけ行う)

4. 走行中 前方選手の真後ろ25m以内を走行してはならない。(空気抵抗で有利な位置となるため)
  走行中 前方選手を追い抜く場合、左右間隔1m以上開けること。

5. 飲食料の補給は認めない。

6. 競技中事故(転倒、機材故障、パンク)が発生した選手は、直ちに安全な場所に退避しなければならない。
主催側で指定した機材交換エリアでの車輪交換、修理は認められ、審判の指示に従って最出走することができる。
再出走を希望する選手は、フィニッシュ地点審判長まで直ちに申し出ること。

第2条(その他)
1. ジュニア選手に対してレース後抜き打ちでギヤ比検査を行う。
   今大会はJCF未登録選手を対象とした大会であるので、ペナルティーの対象とはならない。
   日本自転車競技連盟における、正規の大会では、ペナルティーの対象となっている。
   若手選手の故障防止の観点から、最大ギヤ比制限を遵守することを強く推奨する。



日本自転車競技連盟競技規則 要点
  使用自転車 ロードレーサーで完全に作動するブレーキが2個あること
  ヘルメット 着用すること。日本自転車競技連盟(JCF)マーク付きを推奨
  グローブ 着用を強く勧めます
  個人タイムトライアルでは、空気抵抗で有利になる前方選手の真後ろを走行してはならない。
  個人タイムトライアルでは、追い抜く場合、左右に十分な間隔をとって追い抜くこと。
  最大ギヤ比
    1999年2000年生まれの選手に推奨する ギヤ比の上限 52×14
    2001年2002年生まれの選手に推奨する ギヤ比の上限 52×16
    2003年2004年生まれの選手に推奨する ギヤ比の上限 46×16