第4回 SKY RUNNER JAPAN SERIES びわ湖バレイ

イベント概要

開催期間
2018年06月02日〜2018年06月02日
開催地
滋賀県大津市 びわ湖バレイ
競技種目
  • トレイルランニング トレイルランニング
定員数
-

イベントに関連するお知らせ

エントリー期間を5月15日(火)23時59分まで延長しました!

※参加料入金の先着による定員締切となりますので、早めのご入金をお勧めいたします。

イベント情報

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開催日
2018年6月2日(土)※雨天決行
開催場所
びわ湖バレイ
主催
びわ湖バレイスカレース実行委員会
クラス設定 /募集定員
◎スカイレース 22km 定員400名 ±2200m
 (技術的難易度、★★★☆☆レベル3:中級)

◎バーティカル 4km  定員200名 +900m
 (技術的難易度、★☆☆☆☆レベル1:初級)
※定員になり次第締め切らせていただきます。
スケジュール (予定)
【 6月2日(土)】
スカイレース当日受付   6:30〜8:30 びわ湖バレイ山麓駅
スカイレース開会式    8:30 びわ湖バレイ山麓駅
スカイレーススタート   9:00 びわ湖バレイ11番駐車場
スカイレース競技終了   14:00
バーティカル受付     12:00~14:00 びわ湖バレイ山麓駅
バーティカル開会式    14:00 びわ湖バレイ山麓駅
バーティカルスタート   14:30 びわ湖バレイ11番駐車場
バーティカル競技終了   15:50
表彰式          16:00 びわ湖バレイ山麓駅

※びわ湖バレイでの宿泊はございません。ご希望の方はお手数ですが、
近隣のホテル等をお探しください。
※駐車場は原則11番パーキングとなります。
※更衣、荷物預かりは受付場所=山麓駅となります。
※タイムスケジュールは予定となります。最終決定後は公式サイトを参照
ください。
参加資格
■スカイレース
参加資格・・・
・15km以上の山岳ランニングレース完走者
・高校生以上(未成年者は保護者の同意必要)

■バーティカル
・中学生以上(未成年者は保護者の同意必要)
参加費
■スカイレース 10,500円
■バーティカル 5,500円
■両方参加の方は1,000円オフ
(ゴンドラ代金値上げのため、昨年よりアップとなっております。
ご容赦の程お願い致します。)

後日どちらかのレースを追加される方は別途事務局へ連絡お願い致します。
※参加費には傷害保険料、ゴンドラ代金を含みます。
 スカイレースの方はゴンドラチケットプレゼントとなります。
※お申込後のキャンセル・参加費のご返金はできません
制限時間
大会の運営上、関門閉鎖時刻を設けます。
(後日、大会ホームページ、フェイスブックで発表します)
必須装備
必携装備
・スカイランニングもしくはスピード登山に適した動きやすい服装
・シューズ (スカイランニングに適したもの)
・防風ジャケット(雨天時は雨具)
・個人で所有する携帯電話(大会前に発表する事務局の番号を必ず登録ください)
推奨装備
・必要に応じた量の水分、携行食
・ファストエイドキット
・帽子などの熱さ対策
禁止装備
・サンダル類
・イヤホン・ヘッドホン等
レース規則
レース中、選手は必携装備を携帯しなければならない。
主催者によって定められたコースでの個人単位のタイムレース方式。 
所要時間の短い者が上位となる。
各コース、制限時間内にチェックポイントを通過しなければならない。
制限時間内に通過できなかった選手はドロップアウトしてもらいます。
その際、スタッフの指示に従うこと。
選手は、主催者によって指定されたコースに従って走行しなければならない。
何らかの理由でリタイアする場合は、エイドステーションなどにいるスタッフへ
必ず申し出ること。
危険地域では無理な追い越しはしない。稜線上の登山道で追い越すときは、
声をかけて追い越すこと。
レース中、コースにゴミを捨ててはならない。
選手は植物あるいは動物の生態系を破損してはならない。

コースは登山道・林道・尾根道です。大会ルール・マナーを必ず守り、
安全は参加者の責任で確保すること。
大会ルールやマナー、この参加規程および注意事項を守れない方は失格とし、
途中棄権していただきます。
完走が困難と思われる方は、主催者の判断で途中棄権またはコース変更
していただく場合があります。
コース内には、急な上り坂・下り坂が続くポイントが数カ所ございます。
体力に合わせ無理の無い速度をお考えください。

万が一、要支援者・救護者がいる場合は、
支援・救護活動へのご協力をお願いします。
その支援に要した時間を計測タイムから差し引いて最終結果を出します。

***

本大会は、スカイランニングの国際公式レースであり、以下のISFルールが適用されます。

【ISFルール(スカイランニングの国際競技ルール)】

■競技者のレースにおける規範
・競技者はコースのマーキングをたどり、すべてのチェックポイントを通過し、
またレース中にエイドステーション外でごみを捨ててはならない。
・競技者は自らの意志でリタイアでき、またレースディレクターもしくは医療スタッフにより
リタイアを強制されることもある。
・緊急事態を除きリタイア(自らの意志でも強制でも)はチェックポイントにて
レースブリーフィングの際に説明された手順で行わなければならない。
・競技者は怪我をしたり疲労困憊状態になったりしている他の競技者を救護支援しなければならない。
大会審判員はこの支援に費やされた時間を考慮にいれる。
・レースディレクターやチェックポイントのスタッフはコース上のいかなる場所であっても
競技者にウインドブレーカーもしくは他の必携ウェアや装備を装着するように強制することができる。

■罰則は様々なレース規則とISFの規則に基づき適用される。
以下のことに対して3分のペナルティから失格までの罰則が適用される。
A)エイドステーションの外でごみを捨てた場合
B)(エイドステーションなどの指定された場所ではない)認可されていない場所でサポートを受けた場合
C)自発的であってもそうでなくても、レースコースの標識に従わなかった場合
D)ビブが見えない場所にあったり、許可なく改ざんしたりした場合
E)フライングスタートした場合
F)必須のチェックポイントを通過しなかった場合
G)助けを必要としている他の競技者を助けないなど、スポーツマンらしくない振る舞いをした場合
H)必携とされているものを携行もしくは使わなかった場合
I)運営団体や審判員の支持に従わない場合

■失格となるのは以下の場合である。
A)表彰式に正当な理由なく出席しなかった場合
B)ドーピングテストを受けるのを拒否したり、テストで陽性が出たりした場合
その他規則
上記の競技規則に違反した者や、係員の指示に従わなかった者は失格とします。
・参加料は、申込後のキャンセルの場合、または当日不参加の場合、あるいは天災等で止むを得ず開催できない場合・途中での大会中止の場合も
返却しませんので、ご了承の上、お申込みください。
大会前日・大会当日、大会進行状況に関わらず、大きな事故が発生した際には、
それ以後の大会を中止させていただきます。ご了承ください。
自己都合による申込後の種目変更・キャンセルはできません。
荒天や熊の出没や天変地異など止むを得ない事情により、
主催者側の判断でコース変更、中止する場合もあります。
大会が中止になった場合や不参加の場合は参加費の払い戻しは行いません。
参加者が自分自身・あるいは第三者に与えた損害・損失等について主催者は
一切その責任を負いません。
レース中の事故について、傷害保険による保険給付限度額以上の補償には
応じません。保険給付限度額以上の補償が必要な場合は各自で加入して下さい。
本大会は最小限の人数で運営しますので、参加者の皆様も円滑に運営進行
するようご協力お願いします
駐車場/アクセス
【駐車場】
駐車場については、先着順(200台)、
有料制(500円/1台/1日)にてご予約を承ります。
エントリーの際、必ず同時にお申込ください。

お申し込み頂いた方へ駐車票を送付させて頂きます。
駐車場入り口にてご提示ください。

【アクセス】
京都駅発着の貸切バスを予定しております。申し込みは別途大会ホームページ、
フェイスブックにて発表します。
尚、定員がありますのでご注意ください。
バスのお申し込みはクレジットカードのみの対応となります。
最寄駅はJR湖西線「志賀」駅になります。駅からの徒歩は大変時間が
かかりますので、おすすめできません。ご利用の際は事前にタクシーの手配を
おすすめします。

お問い合わせ先

第4回 SKY RUNNER JAPAN SERIES びわ湖バレイ事務局
Email run@runningroomjapan.com
電話 080-5312-2121

イベント規約

【レース規則】
レース中、選手は必携装備を携帯しなければならない。
主催者によって定められたコースでの個人単位のタイムレース方式。 
所要時間の短い者が上位となる。
各コース、制限時間内にチェックポイントを通過しなければならない。
制限時間内に通過できなかった選手はドロップアウトしてもらいます。
その際、スタッフの指示に従うこと。

選手は、主催者によって指定されたコースに従って走行しなければならない。
何らかの理由でリタイアする場合は、エイドステーションなどにいるスタッフへ
必ず申し出ること。
危険地域では無理な追い越しはしない。稜線上の登山道で追い越すときは、
声をかけて追い越すこと。

レース中、コースにゴミを捨ててはならない。
選手は植物あるいは動物の生態系を破損してはならない。

コースは登山道・林道・尾根道です。大会ルール・マナーを必ず守り、
安全は参加者の責任で確保すること。
大会ルールやマナー、この参加規程および注意事項を守れない方は失格とし、
途中棄権していただきます。
完走が困難と思われる方は、主催者の判断で途中棄権またはコース変更
していただく場合があります。
コース内には、急な上り坂・下り坂が続くポイントが数カ所ございます。
体力に合わせ無理の無い速度をお考えください。

万が一、要支援者・救護者がいる場合は、
支援・救護活動へのご協力をお願いします。
その支援に要した時間を計測タイムから差し引いて最終結果を出します。



***

本大会は、スカイランニングの国際公式レースであり、以下のISFルールが適用されます。

【ISFルール(スカイランニングの国際競技ルール)】

■競技者のレースにおける規範
・競技者はコースのマーキングをたどり、すべてのチェックポイントを通過し、
またレース中にエイドステーション外でごみを捨ててはならない。
・競技者は自らの意志でリタイアでき、またレースディレクターもしくは医療スタッフにより
リタイアを強制されることもある。
・緊急事態を除きリタイア(自らの意志でも強制でも)はチェックポイントにて
レースブリーフィングの際に説明された手順で行わなければならない。
・競技者は怪我をしたり疲労困憊状態になったりしている他の競技者を救護支援しなければならない。
大会審判員はこの支援に費やされた時間を考慮にいれる。
・レースディレクターやチェックポイントのスタッフはコース上のいかなる場所であっても
競技者にウインドブレーカーもしくは他の必携ウェアや装備を装着するように強制することができる。

■罰則は様々なレース規則とISFの規則に基づき適用される。
以下のことに対して3分のペナルティから失格までの罰則が適用される。
A)エイドステーションの外でごみを捨てた場合
B)(エイドステーションなどの指定された場所ではない)認可されていない場所でサポートを受けた場合
C)自発的であってもそうでなくても、レースコースの標識に従わなかった場合
D)ビブが見えない場所にあったり、許可なく改ざんしたりした場合
E)フライングスタートした場合
F)必須のチェックポイントを通過しなかった場合
G)助けを必要としている他の競技者を助けないなど、スポーツマンらしくない振る舞いをした場合
H)必携とされているものを携行もしくは使わなかった場合
I)運営団体や審判員の支持に従わない場合

■失格となるのは以下の場合である。
A)表彰式に正当な理由なく出席しなかった場合
B)ドーピングテストを受けるのを拒否したり、テストで陽性が出たりした場合

【その他規則】
上記の競技規則に違反した者や、係員の指示に従わなかった者は失格とします。
・参加料は、申込後のキャンセルの場合、または当日不参加の場合、あるいは天災等で止むを得ず開催できない場合・途中での大会中止の場合も
返却しませんので、ご了承の上、お申込みください。
大会前日・大会当日、大会進行状況に関わらず、大きな事故が発生した際には、
それ以後の大会を中止させていただきます。ご了承ください。
自己都合による申込後の種目変更・キャンセルはできません。
荒天や熊の出没や天変地異など止むを得ない事情により、
主催者側の判断でコース変更、中止する場合もあります。
大会が中止になった場合や不参加の場合は参加費の払い戻しは行いません。
参加者が自分自身・あるいは第三者に与えた損害・損失等について主催者は
一切その責任を負いません。
レース中の事故について、傷害保険による保険給付限度額以上の補償には
応じません。保険給付限度額以上の補償が必要な場合は各自で加入して下さい。
本大会は最小限の人数で運営しますので、参加者の皆様も円滑に運営進行
するようご協力お願いします