第29回びわ湖トライアスロン in 高島

イベント概要

開催期間
2017年07月09日〜2017年07月09日
開催地
滋賀県高島市宮野 高島市高島B&G海洋センター及び周辺
競技種目
  • トライアスロン トライアスロン
定員数
-

イベントに関連するお知らせ

参加料入金の先着による定員締切となりますので、早めのご入金をお勧めいたします。

イベント情報

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開催日
2017年7月9日(日)※雨天決行
開催場所
高島市高島B&G海洋センター及び周辺
クラス設定/募集定員
○トライアスロン一般の部、高校生の部 募集300名
 スイム 萩の浜(北浜)     750m
 バイク 野田地先        20km
 ラン  勝野市街(近江高島駅) 5km
○トライアスロン小、中学生の部 募集低学年、高学年、中学生各50名
 スイム 温水プール    低学年50m 高学年、中学生100m
 バイク 周回コース1周  低学年3km 高学年、中学生3.8km
 ラン  音羽常磐線    低学年1km 高学年、中学生1.5km

※定員になり次第締め切らせていただきます。
スケジュール
7月9日(日)
【一般、高校生の部】
受付       6:30~7:30 
開会式      7:45〜8:00
競技説明     8:00〜8:10
スイム会場へ移動 8:10〜8:30
入水チェック   8:30〜8:50
スタート     9:00
制限時間  スイム9:40、バイク10:40、フィニッシュ11:30
表彰式      11:30〜

【小、中学生の部】
受付       6:30~10:30 
開会式      7:45〜8:00
競技説明     10:45〜10:50
入水チェック   11:15中学生 11:45小学生
スタート     12:00中学生 12:30小学校高学年
         13:00小学校低学年
表彰式      14:30〜

※タイムスケジュールは予定となります。最終決定後は公式サイトを参照
ください。
参加資格
健康で社会性及び協調性を備えた良識ある男女で、水泳・自転車・マラソン等の大会に出場経験があり、競技ルールを理解し、スポーツマンとしてのマナーを身に付け、制限時間内に余裕を持って完走できる体力、気力を有すると認められる者(未成年者は保護者の同意必要)
参加費
一般    15,000円
高校生   7,000円
小、中学生 4,500円
※参加費には傷害保険料を含みます。
※お申込後のキャンセル・参加費のご返金はできません。
駐車場 アクセス
駐車場無料、申し込み不要
その他
スタートはウェーブスタートになります。ウェーブは年齢で設定させて頂きます。

イベント規約

【レース規則】
1 本大会は、公益社団法人日本トライアスロン連合競技規則を準用する。
2 その他、以下に定めるローカルルールを適用する。

★ローカルルールについて
1 競技は、個人で行うものとし、定められた場合を除き、いかなる助力(個人的伴走・支援)を受けてもいけません。
※1 順位の上位に影響がない範囲で、実行委員長の判断で許可する。
2 競技規則をよく理解して参加すること。競技規則に違反した場合は審判長の判断において失格になるほか、審判の指示に従わない選手にペナルティータイムを科します。
3 主催者は、種目毎に制限時間を設けることができます。その時間に通過しない競技者は、次の種目を継続することはできません。
4 医療担当者は、競技者の障害及び生命に損害を被ると判断した場合は、競技者の競技を中止させることができます。
5 レースを途中棄権する場合、必ず競技役員に責任を持って連絡しなければならない。
6 不当申告及び虚偽の書類を提出する等した場合は失格となります。

★スイム
1 レース中主催者の用意したスイムキャップを使用しなければならない。
2 足ひれなどの推進補助具の使用は禁止します。
3 一般の部についてはウエットスーツ着用義務とします。小学生ついては必要に応じてビート板等の浮き具の使用を認めます。
4 競技中、安全のために立ち止まったり、ブイやボードにつかまり浮くことは許可しますが、歩いて前進することは禁止とします。
5 他の選手を故意に蹴ったり、進路妨害をしてはいけません。

★バイク
1 ピストバイクは使用できません。
2 主催者による車検は行いませんので、各自(小学生については保護者が行う)で整備を行ってください。
3 主催者が支給するナンバーカードを背中及び自転車やヘルメットの定められた箇所に付けなければならない。※ゼッケンベルト可
4 ヘルメットを着用しなければならない。
5 交通法規を遵守し、警察官・競技役員の命令に従わなければならない。
6 ドラフティングを禁止します。審判の注意に従わない場合は、失格またはペナルティータイムを科します。
7 競技中のメカニックトラブルは、全て競技者自身で対処しなければなりません。
8 定められたコースから外れた場合は、同じ道を走って元のコースに戻り、競技を続行することができるが、誤ったコースで競技を続けた場合は失格とする。
9 予めコースを試走しなければならない。

★ラン
1 歩く、走ること以外の方法で移動してはいけません。
2 主催者が支給するナンバーカードを胸または腹部に付けなければならない。※ゼッケンベルト可
3 競技者への個人的な援助や伴走は禁止します。

★異議申し立て
1 技術代表、審判長の決定、または他の競技者の行為に対しての異議申し立てを希望する競技者は、レース終了後30分以内に書面をもって実行委員会に申し立てることができる。実行委員会は異議申し立てに対して検討し、申し立て者に裁定結果を通知します。この委員会の裁定は最終権限を持つものとする。