JSS多言語サイトご利用案内

かんたん大会検索詳細検索へ

大会名・キーワード:
種目:
開催地域:
開催月:
開催地:
都道府県:

ログイン参加申込ガイド

ログインID:
パスワード:

奥三河パワートレイル

大会概要

開催期間2017年04月30日~2017年04月30日
開催地愛知県 奥三河地域(新城市、設楽町、豊根村)
競技種別トレイルランニングトレイルランニング  
定員数-
参加申込○参加申込可
※○または△であってもご家族・お友達の参加申込ができない場合があります。

大会オフィシャルサイトへ

参加申込受付期間
2016年11月01日~2017年02月28日

申込終了

大会に関連するお知らせ

~石川弘樹レースプロデュース
奥三河の町・村と森をつなぐトレイルランニング大会~


豊かな自然に恵まれ、パワースポットが点在する奥三河地方。その景色の変化を全身で感じながら、パワフルに森を駆け抜ける本格的な中距離トレイルランニング大会。コースは愛知県最高峰の茶臼山を起点に湯谷温泉を終点とする約70キロ。累積標高4000メートル。


参加料入金の先着による定員締切となりますので、早めのご入金をお勧めいたします。

【申込受付期間】
2016年11月1日(火)AM10:00~
2017年2月28日(火)PM18:00

大会情報

クリックして種目情報を見る

開催日2017年4月30日(日) スタート:午前6:30
開催場所奥三河地域(新城市、設楽町、豊根村)
コース距離約70キロ(予定) 累積標高 4000メール(予定)
スタート:茶臼山高原(豊根村) ゴール:湯谷温泉(新城市)

茶臼山レストハウス前~茶臼山山頂~津具高原牧場~津具高原グリーンパーク~面ノ木峠~面ノ木牧場~碁盤石山山頂~笹暮峠~タコウズ川林道~設楽大橋~小松集落~岩古谷山山頂~鞍掛山山頂~四谷千枚田~仏坂峠~宇連山~棚山高原~鳳来寺山~鳳来寺~パークウェイ歩道橋~湯谷温泉大駐車場
制限時間13時間
募集定員1,000名(先着順)
募集期間2016年11月1日(火)AM10:00
    ~2017年2月28日(火)PM18:00

※入金確認後に申込受付が完了します(定員になり次第締切)。
参加資格1)~2)を必須で満たし、3)~5)どれかを満たすもの。

1)18歳以上の男女
2)全コースを迷うことなく、制限時間内に完走できる自信がある者
3)過去3年以内に50キロ以上のトレイルランニング大会を1度以上完走したことがある者
4)ロードマラソン100キロ以上の完走者
5)奥三河パワートレイル第1回もしくは第2回大会において第2関門(四谷千枚田)まで到達した者
参加費18,000円(税込/傷害保険料含む)
※申込受付後の参加費の返還はいたしません。
表彰[総合表彰] 男子総合1~6位 女子総合1~6位
[年齢別表彰] 1~3位(男女別10代・20代・30代・40代・50代以上)
[完走証] 完走者(制限時間内)全員にお渡しします。
[参加賞] 全員にお渡しします。
レースプロデューサートレイルランナー 石川弘樹(TRAIL WORKS代表)
大会スケジュール(予定)【4月29日(土)】
11:00~17:00  トレランEXPO
12:00~17:00  前日受付 湯谷温泉大駐車場 
※受付は前日のみ

12:45~16:30  競技説明会


【4月30日(日)】
05:00     スタート会場オープン
06:30     スタート
12:00~19:00 トレランEXPO
15:30     表彰式(湯谷温泉大駐車場)
19:30     フィニッシュ制限時間
アクセス茶臼山高原(スタート会場) 
・東名高速豊川ICから車で約2時間半 
・中央道飯田ICから車で約1時間半
・三遠南信自動車道鳳来峡ICから車で約1時間15分
・名古屋市内から車で約3時間 
・湯谷温泉から車で約1時間半

湯谷温泉(前日受付・ゴール会場)
・新東名新城ICから約15分
・三遠南信自動車道鳳来峡ICから車で約10分
・JR豊橋駅から湯谷温泉駅まで電車で約1時間15分(飯田線利用18駅)

     
※受付会場の湯谷温泉駐車場には駐車スペースはございませんのでご注意下さい。大会指定駐車場から無料シャトルバスをご利用下さい。
※スタート会場までは各自でお越し下さい。
※大会当日は、豊橋駅・湯谷温泉・大会指定駐車場からスタート会場までシャトルバスを運行する予定です。(別途有料)
※ゴール後の豊橋駅・スタート会場へのシャトルバスはございません。豊橋駅へは公共交通機関をご利用下さい
(1時間に1~2本程度の運行。詳細は時刻表でお調べ下さい。)

新幹線への最終接続列車(2016年10月現在)
(東京方面)湯谷温泉駅 19:13
(新大阪方面)湯谷温泉駅 20:47
大会指定駐車場(予定)ふれあいパークほうらい
※駐車場の場所は変更になる可能性がございます。変更になった場合は大会公式ホームページにてお知らせいたします。
※駐車場台数には限りがございますので、お知り合いのグループの方はお乗り合わせの上、お越し下さい。
手荷物預かり本大会は、スタート地点とゴール地点の異なるため、選手の荷物をスタート会場(茶臼山高原)で預かり、車両で輸送しゴール会場(湯谷温泉大駐車場)で返却いたします。貴重品および壊れやすいものは各自保管下さい。主催者側での紛失・破損の責任は負いません。
※時間等は決まり次第、大会公式ホームページでご案内いたします。
競技規則 1本大会は愛知県北設楽郡豊根村の茶臼山高原から愛知県新城市の湯谷温泉までの約70kmを走破する大会です。コース中には天竜奥三河国定公園を含み、累積標高約4,000mと自然環境の変化にとんだ過酷なコースとなっております。

天候悪化、体調不良、道迷い、転倒、滑落、落石などによる様々な傷病や遭難のリスクについては、全て参加者の自己責任となり、主催者は一切責を負いませんので各自十分な準備をお願いします。

(1)定められたコースのタイムレース方式(所要時間の少ない選手から順位を決定)とします。
(2)下記関門を制限時間内に通過した後、ゴール制限時間は19:30(スタート後13時間)とします。これを超えた選手はレースを中止し、係員の指示に従い下山してください。
第1関門 小松集落(約37K地点)/制限時間 13:00スタート後6時間30分)
第2関門 四谷千枚田(約48K地点)/制限時間 15:30(スタート後9時間)
第3関門 棚山高原(約59K地点)/制限時間17:30(スタート後11時間)
予備関門 鳳来山東照宮(約63K地点)/制限時間 19:30(スタート後13時間)
(3)コースは降雪や悪天候、トレイル状態の影響、警察からの指摘等その他主催者が必要と判断した場合は、コースや距離、制限時間、関門、エイドステーションを変更することがあります。
(4)レース中に競技を中断(棄権)する場合は、必ずコース内の係員に申し出てください。これを怠った場合は、次回からの出場をお断りします。

 [エイドステーションでのリタイア]
・エイドステーションで係員に途中棄権する旨を申告してください。
・途中棄権の場合はナンバーカードに装着されたICチップを必ず返却してください。
・収容車でゴール会場に搬送いたします。
 [コース上でのリタイア]
・必ずコース上の係員または大会本部に申告してください。
・自力で動ける選手は、次のまたは手前のエイドステーションまで移動していただきます。
自力で移動できない場合は、別途係員の指示に従ってください。
  ※コース上でのリタイアは、収容に時間がかかることが予想されます。体力に自信がもてないときは、ひとつ手前のエイドステーションでリタイアの申告をしてください。
  ※近くに係員がいない場合は、携帯電話にて大会本部まで御連絡ください。(一部で携帯が繋がりにくいエリアがあります。その場合、電波状況の良いエリアまでご自身でご移動ください)
(5)競技続行が不可能と判断された選手は、係員が競技を中断させることがあります。
(6)用便は各エイドステーションのトイレを使用してください。止むを得ないときは携帯トイレを使用し、紙を使った場合は必ず持ち帰ってください。
(7)レース途中に天候が悪化した場合、主催者側の判断で中止することがあります。
(8)コースは大会で占有をしているものではなく、一般利用者も使用していることを十分に理解し、その通行を妨げてはいけません。追い抜く時は、安全な場所で走らず歩いて追い抜いて下さい。追い抜く時、すれ違う時には挨拶を忘れないでください。
(9)指定されたコース以外には絶対に立ち入らないでください。また道路横断に関しては、誘導スタッフの指示に従ってください。
(10)以下の選手は失格とします。
 ・前日受付されていない選手
 ・競技規則に違反したり、審判および係員の指示に従わなかった選手
 ・ナンバーカードを着用しなかった選手
 ・ゴミをレース中に投棄したり、自然保護に違反する行為があった選手
 ・参加資格を偽って参加したり、不正行為(乗り物の使用、代走、その他法律に抵触する行為など)を行った選手
(11)エイドステーション・救護体制
コース上にはウォーターステーション2ヶ所、エイドステーション4ヶ所を設置いたします。またエイドステーションすべてにトイレ及び救護所を設置いたします。
1.津具グリーンパーク(約12K地点) エイドステーション ※通過チェックポイント
2.面ノ木園地(約18K地点)ウォーターステーション
3.笹暮(約26K地点)ウォーターステーション
4.小松集落(約37K地点)エイドステーション ※通過チェックポイント
5.四谷千枚田(約48K地点)エイドステーション ※通過チェックポイント
6.棚山高原(約59K地点) エイドステーション ※通過チェックポイント
※通過チェックポイントではナンバーカードに装着したICチップにより選手の通過をチェックします。
※エイドステーションには食料と飲料が用意されています。ウォーターステーションには飲料のみが用意されています。
競技規則 2(12)コースのポイントには必要最低限のマーカーテープや矢印表示、係員を配置しております。また、距離表示はおおよそ5kmごとに設置してあります。
(13)ICチップにより、出走人数、完走人数の管理を行います。またICチップはフィニッシュ後に回収します。万が一紛失した場合は実費を請求させていただきます。
(14)装備について
 以下の必携品リストは選手の安全、生命を守る大切なアイテム(必ず装備として携帯するもの)です。怠ることなく準備してください。
 ※レース中、主催者側からのチェックにより不備があった場合、その選手は失格といたします。
 ※推奨装備品、その他各自必要とする装備品は、各自の判断で持参してください。大会開催日は年によって温度が大きく変わる時期です。必ず直前の気象を確認し防寒及び各自での安全対策をしてください。

  必携品リスト(★印の必携品は、前日の受付時にチェックを行います。)
①★夜間走行に備えたライト(動作を確認したもの)、およびその予備電池 
※第3関門の棚山高原を16時以降に通過する選手はライトの点灯チェックを行います。
②★熊鈴
③★レインジャケット
  防水性(奨励:耐水圧10,000mm/c㎡以上)および透湿性を兼ね備えた素材を使用して作られた山岳の悪天候に対応できる縫い目をシームテープで防水加工したフード付きのもの
④★携帯電話(大会事務局の電話番号を登録し、番号非通知にせず十分に充電すること
※大会中、終了後にも選手の安否確認をすることがありますので走り終えた後も電話に対応できるご協力をお願いします。
⑤1ℓ以上の水(スタート時)
⑥サバイバルブランケット
⑦ホイッスル
⑧携帯食料
⑨足首丈まで完全に覆う、ランニングパンツ(長ズボン)、レギンス、タイツ。 
もしくは、レギンス、タイツとロングソックスの組み合わせ
⑩着替え
 ベースレイヤー以上の長袖シャツ(コットン素材不可)
携帯推奨品リスト
  ○携帯コップ
  ○コースマップ、コンパス(電子コンパス等のコンパス機能がある物でも可)
  ○テーピング用テープ(包帯、ストラップになるもの)
  ○ 防寒着
    ・上半身
    ダウン・フリース等の素材を利用したもの
  ○手袋(フィンガーレスでないもの)
  ○ビーニー(帽子)
  ○ ファーストエイドキット(絆創膏、消毒薬など)
  ○保険証(コピー可)
  ○夜間走行時、後方から視認できる自発光式でザック等に取り付けられるもの(自発光式反射板,フラッシュライト等)
  ○その他装備品
    日焼け止め、ワセリン、現金、携帯電話用の充電ケーブル、防水ケース、予備電池、防水性の高いシューズなど
(15)禁止事項
選手が以下のルールに反し係員の注意に従わなかった場合は、その場でレースを中止させることがあります。
①コースをショートカットしたり、はみだしたりすること
②必携品を装備しないこと
③オフィシャル以外で選手がサポートを受けること
④選手以外の者と伴走すること
⑤主催者側の係員や医師、看護師、救護者の指示に従わないこと
⑥関門時間後のレースの続行
⑦ストックおよび杖の使用
⑧ 裸足またはサンダル等素足を露出したシューズでの出走
(16)責任
 〇主催者の責任
 ・参加者の故意によらないコース上の器物破損(対動植物、対物の事故、トレイルの崩壊など)
 ・コース上のマーキングおよび案内看板の設置
 ・スタッフの安全管理
    ※主催者は賠償責任および選手の障害保険(死亡・後遺障害400万円、入院保険金日額4,000円、通院保険金日額2,000円)に加入していますが、選手のみなさんにも保険に入ることをおすすめします。
 〇選手の責任
 ・このレースの参加にあたって上記以外のすべてを自己責任とします。
(17)大会中止等の判断とその周知について
   下記の事由により大会の開催・継続が困難と主催者で判断した場合は、大会中止または大会の途中中断をします。大会開催日を翌週などに延期することはありません。
・コース途中における崖崩れ、落石など、ランナーの安全を確保できないと判断された場合
・コース近辺で大地震が発生したときや、周辺地域に関わる大雨・暴風などの「気象警報」
「土砂災害警戒警報」が発表された時は、その影響を検討した上で主催者が中止もしくはコースの変更・短縮を判断します。
・大会開催に当たって、安全面で問題ない場合でも、トレイルの状況が多数の参加者の利用に耐える事ができないと判断した場合、歩行区間の設定やコースの変更、大会中止の判断をする可能性があります。
・地震、風水害、降雪、事件、事故、疫病などによる開催縮小、中止、通知方法などについては
 その都度主催者が判断し決定します。
・大会中止の判断は大会当日または前日までに大会ホームページにて発表します。電話でのお問い合わせはご遠慮ください。レース中に中止を判断した場合は各エイドステーションで正式に公表します。
・大会中止の際でも参加料の返金はいたしません。

お問い合わせ先

【大会に関するお問い合わせ先】
奥三河パワートレイル大会事務局
((株)JTB中部GLOBAL MICE事業部内)
Tel: 052-202-1007
E-MAIL: opt@cub.jtb.jp
営業時間:月~金 10:00~17:00
(土・日・祝日休業)

【エントリーに関するお問い合わせ先】
JTBスポーツステーションデスク
Tel :06-6252-4009
E-MAIL:jtbss@west.jtb.jp
営業時間:月~金 9:30~17:30
(土・日・祝日休業)

大会規約

1. <規則の遵守義務>
参加者は、大会が、危険を伴う山岳に入ること、またコース上のすべての行動は個人の責任で走あることを承知し、主催者が設けたすべての規約・規則指示を遵守し、スムーズな運営に協力し、参加者個人の責任において、安全管理・健康管理に十分な注意を払い参加します。万一、体調などに異常が生じた場合はすみやかに参加を中止いたします。また、年齢・性別・記録・参加資格等に虚偽がないことを誓います。
2. <トレイルランニングの特性の理解と安全確保>
参加者として、トレイルランニングは、山岳をコースに使用するため変化しやすい自然環境の中で行われ参加者の体調が急激に変化する特性があることを十分に認識しています。またコースは山岳内に設定されるため、緊急時の救護あるいは対応に支障をきたす可能性が高いことを良く理解しています。
3. <健康状態の自己申告>
参加者として健康状態は良好であり、参加に何ら問題を生じる事は予想されません。また、アレルギー体質、過敏症などの特異体質や既往症など、さらには宗教上その他の理由などにより、緊急医療のため知っておいてほしいことがある場合は、事前に主催者へ報告します。
4. <自己管理責任と応急処置の承諾>
参加者は、参加者個人の自覚と責任において、安全と健康に十分な注意を払って参加し、走行中に参加者が被害者又は加害者となる事故が発生した場合、原因の如何を問わず、自己責任において処理し主催者及び責任者に責を帰さないことを誓います。また、主催者により続行に支障があると判断された場合は中止勧告を受け入れます。参加者がコース内にて負傷したり、事故に遭遇したり、発病した場合には、参加者に対し処置が施されることを承諾し、その処置の方法および結果に対しても異議を唱えません。
5. <負傷・死亡事故の補償範囲>
参加者は、トレイルランニング中および付帯行事の開催中に負傷した場合、またはこれらに基づいた後遺症が発生した場合、あるいは死亡したした場合においても、その原因の如何を問わず、大会に係わるすべての関係者に対する責任の一切を免除します。また、参加者に対する補償は大会に掛けられた傷害保険の範囲内であることを確認了承します。参加者自身・参加者の遺言執行人・管財人・相続人・近親者などのいずれからも、参加者が被った一切の傷害について賠償請求・訴訟およびそれらのための弁護士費用などの支払請求を一切行わないことを誓います。
6. <免責事項>
参加者は、気象状況の悪化および走行環境の不良など主催者の責に帰すべからざる事由により、大会が中止になった場合、または内容に変更があった場合、さらには用具の紛失・破損などにより参加に支障が生じた場合においても、主催者に対してその責任を追及しないこと、並びに大会への参加のために要した諸経費(参加費を含む)の支払請求を一切行わないことを誓います。
7. <肖像権及び個人情報の取り扱い>
参加者は、主催者の事業報告および当該省庁の求めに応じ、参加者の肖像・氏名・住所・年齢・性別・競技歴及び自己紹介などの個人情報を公開することに同意します。また、参加者は、参加者の肖像・年齢・性別・競技歴及び自己紹介などの個人情報が、主催者自ら又は業者に委託して作成するウェブサイト、パンフレット、関連する広報物、報道並びに情報メディアにおいて使用されることを了解し、付随して主催者自ら又は業者が制作する印刷物・ビデオ並びに情報メディアなどによる商業的利用、次回大会の案内、大会協賛・協力・関係各団体の提供するサービス等の広告宣伝、記録発表(ランキング等)に利用することを承諾します。